本当の幸せ
- 2010.04.25.Sun
- [Diary]
本当の幸せってなんなんだろう。
『休みの日まで仕事して、スキルを身につけて、キャリアアップして、いい成績を残す。』
『趣味に生きてプライベートを充実させる。』
『誰かのそばにいて賑やかに過ごす』
全て両立させることはできない。
時間が足りないのに寝すぎちゃう。
生き急ぎたくないのに焦ってる。
仕事人間になってる。。
たいしてスキルもないくせにー。
はやくインテリアかえるぞ!
そんなことをフと思いながら
本当の幸せってなんなんだろう。
『休みの日まで仕事して、スキルを身につけて、キャリアアップして、いい成績を残す。』
『趣味に生きてプライベートを充実させる。』
『誰かのそばにいて賑やかに過ごす』
全て両立させることはできない。
時間が足りないのに寝すぎちゃう。
生き急ぎたくないのに焦ってる。
仕事人間になってる。。
たいしてスキルもないくせにー。
はやくインテリアかえるぞ!
そんなことをフと思いながら
どしたら楽しい人になれるんだろう…
とりあえず不感気味なので、
①趣味を増やす、より奥深くまで突き詰める。
②そして、話のネタを抱負にする。
③とりあえず、自分が楽しく。何を言われても死にゃぁしない精神で。
いつからこんなに弱くなったんだろう。。

今日もヤなコトがあった。
僕だけ存在していないかのように。
きっと明日もあるだろう、その次の日もその次も。。
でもちっちゃいこと気にしない!
なんか此処最近特にもう不幸続きすぎるから、
人生どうにでもなれ系。
どーせお釜は不幸ガマ。
やっちゃた痛い子になっゃうよ~って感じ。
鬼束のベストも発売するらしいし!
『惑星の森』のみ期待っす。
これがトリックの主題歌か!?
って思ってサイト行ったら他の人に決まってた…(;´Д`)バカ
今日も朝方まで起きて明日の仕事は屍だ!!!!!!
やっぱり僕はダメなのかな。
考え方を変えなきゃ。スイッチを切り替えないと。
過去の僕を助けてあげることはできない。
だけど未来の僕に助けてほしい。
さらってほしい。
きっと鬼束も過去の自分を助けてあげたくて
この曲書いたのかな。だと思ってる。思いたい。
“渡り鳥になって
貴方の気持ちを抱いて飛ぶわ
「どこへ行くの?」かって
見たことのない空を見せるわ
貴方をさらってしまいたい
春の息吹 夏の風
冷たい水面に言葉を浮かべて
涙がひとつ さよならひとつ
貴方がいなければ
ただそれが全てだと”
ツヨクナラナイト
なーんか、楽しくない毎日。。
自分の考え方しだいなんだけど。
ずっとひとりだから楽しめる脳がない。
東京で一人暮らしもいいかな
なんて↓のサイトみたりして…
誰かと住めば楽しいかななんて軽い気持ちで。
自分のブログを読み返して…
だいぶいってるよね(+_+)
前向きに生きなきゃ。。
こりゃだめだ。
前向きブログに変更しようかなぁ。
でもこれが真実だしなぁ~。
でもでもこんなブログで吐いていてもなぁ~。
どうしてもダメなときってある。
うじうじしたい時もある。
ただの妄想で疲れてる。
みんなただのじゃがいもなのに。
人の気持ちはわからないのに。
だから話さないといけないのに。
こんなのsrml;
僕は下らないことですぐ怒る。
どうしようもないくらい、ふくれる。
他の誰かなら怒ったりしないのかも…
とか
こんなことで怒ってたらまた一人だ
とか
思って沈静。。
それでもダメなときはこの歌の詩を思い出す。
『THE END OF THE WORLD』 槇原敬之
“雨の中ずっと待たせたのを
謝った僕をかばうように
「独りぼっちより誰かを待つほうが
よっぽどいいよ」って言った”
世間では不倫の歌とか言われてるね~。
きっと『槇原・彼女・男』って関係な気がする。
嗚呼、沖縄でゆっくり一年を過ごしたい。
何もしないで。何も考えないで。
そんなこと考えてたら…
ほら、また頑張る気になれた^ ^

ダメだ…一気に不調に。。
最近調子よかったのにな~。残念だ。
やっぱり、人にどう思われてるのかっていうのが気になる。
ちょっと無視されたり、気にかけてくれてないと不安になる。
もういい年なのにね、(;´Д`)
しかも年々ひどくなってるし。。
同性愛者だってコトがばれてないかも気にしたりする。
ま、どうせ僕がゲイでもあんま関心ねーだろうけど(それはそれで悲しいナ。。)
あと、このブログが会社の人にばれてないか、とか。
なんて疑心暗鬼。。。
“他人の目を気にする”
“被害妄想ですぐやる気低迷”
“カッコよく・可愛く思われたいと、この期に及んでまだ思ってる”
これらをどう克服するか、、、が課題かな。
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その前に、なんでこんな性格になったんだろう。。
う~ん(-з-)
恐らく、幼いころに形成された、と考えられる。
幼稚園~中学生くらいまで、カワイイともてはやされてて、結構我儘すぎた。事実許されてたし。
中学生~高校生は自分自身がゲイだと確実にわかってたし、意識もしてたし、それに関してはブレてなかった。
そして、女々しいことを冷やかされたりもして、ひっそりと影をひそめて暮らしてた。
なにもかもダサかった。けど、なぜかプライドは残ったまま。
高校2年からゲイデビュ。
会う人に断られることも少なく、「カワイイ」と言われ、調子にのる。
何人も会ったし、何人もとやった。オーラルだけど。
学校では大人しく、ゲイとしては積極的に。。
現実世界では影で非現実世界では実体な感じ。
この頃から何かが歪になってった気がする。
ゲイはダメなもの、気持ち悪いもの、普通とは違うものだって
みんな思ってるでしょ?隠すのが当たり前でしょ?
なので学生の時の友達は全然多くない。
腹割って話してないし。
友達の作り方もわかんないしね。
ネットでゲイとの出会い方ならわかるけど。
ノンケの男の子達を見ると羨ましくなる。
僕にはいないからな。
でもそれって言い訳で、ただ、現実世界の出会いを大切にしてなかっただけ。
おまけに非現実世界だって…皆無。
そんな学生時代から否定的に過ごしてた。
否定的で消極的で被害妄想で、それなのにやけにプライドが高くて。
自分ならいつか絶対出来るって意味不明な自信があった。
専門学生時代。
それが仇になってせっかく出会えた大切な人と別れることになった。
幼すぎて自分の立場もわかってないのに偉そうにしてたな。
駅で泣いて、学校で泣いて、お風呂で泣いて。
何百回も電話して。。無視されて。。
それから20歳になっても20歳を過ぎても
その人を忘れることはできず、
ずっと引きずったまま。
それでも変なプライドは生きてた。
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ダラダラズラズラ綴ってしまった。。
とりあえず、今日はここまで。。