その先に
- 2008.03.01.Sat
- [Verse]
どうせ今更なんて
情けない言葉を吐いても
やったことにはならない
ただの下らない人間のまま
ねぇそうだとしても
備えているものは同じ
才能だとか病だとか
負けに追い打ちは掛けられない
だから立ち上がって もう一度
あの時を振り返らずに
周りも見えない程
真っ直ぐ先を見つめて
誰に何を言われようと
真っ直ぐ先を見つめて
どうせ今更なんて
情けない言葉を吐いても
やったことにはならない
ただの下らない人間のまま
ねぇそうだとしても
備えているものは同じ
才能だとか病だとか
負けに追い打ちは掛けられない
だから立ち上がって もう一度
あの時を振り返らずに
周りも見えない程
真っ直ぐ先を見つめて
誰に何を言われようと
真っ直ぐ先を見つめて

やっぱりいいのかもしれない。
以前の鬼束の曲と比べると声だけに限らず何かが違う気がする。
でも、たまに聴くといい。はまってしまう。
その静けさ、寂しさ、優しさ、少しのエンターテイメント。
『LAS VEGAS』のテーマは“旅”“光と影”。
1の「Sweet Rosemary」を聴くと旅にでたくなる。都会ではなく何処か田舎に。
それこそジャケットの様な自然あふれる空気のいいところに。
そして、11の「everyhome」でまた同じ家に帰って来る。
そんな“一人旅”なアルバム。

実はこれが初めてのオリジナルアルバム。ベストしか持ってなくて、正直ドリカムはあまり聴かない感じだった。
でも、シングル「ア・イ・シ・テ・ルのサイン ~わたしたちの未来予想図~」、「大阪LOVER」を気に入って、聴いてみた。
とにかく歌詞がいい。楽曲自体を聴くとそうでもないけど、活字を読むと意味がよく分かる。特に「またね -ALBUM VERSION-」なんかはグッとくる。『そっか… またね』だけなんだけど、その裏に隠れてる言葉を歌で代弁してくれたよう。
最後の曲「AND I LOVE YOU」はとても悲しいけど凄く優しい曲。
他にも“愛”を唄った曲達ばかり。
恋をしたくなった。好きな人をもっと好きなりたい。
そう思わせてくれるアルバム。
僕も恋がしたい。

会社でも家でも飲んでます。お気に入りが日本茶販売株式会社の『抹茶入り煎茶』っていうお茶です。マイナーすぎて検索しても画像がでてこず…
最近、自分がどうなりたいのか、どうしたいのかがわからなくなってきた。
このまま同じ場所で同じ仕事して、歳とっていくのかな。
情けない。。。
うめだ花月に行ってきました!
『プレゼン!笑楽道』つって
若手新人さん達がでてました。
あまり見る気はなかったけど
ねーちゃんの旦那の友達がでてるし、
大阪に住んでるくせにまだ一回も行ってないし、
一回位は行こうと。
期待してなかった分、面白かったよー。
■出演者は
ボンゴレ、漫天、さかなDVD、スプモーニ、チュチュ、紺原さん、桂三幸、たいよう、女と男
好きなのは『さかなDVD』と『女と男』かなー。
でも実際、後半はねーちゃんの子供が泣きだして・・・
なぜか気を使ってそれどころじゃなかったかも。
さすが芸人、泣いてる赤ちゃんも見事なネタにして。
でもあの落語の人怒ってたなぁ~。スイマセンて感じ。
ってか最近頭痛が。。。
京都嵐山に行くことに。
京都は実に10年以上ぶりで…
お寺とか神社は自ら『行こう!』って絶対ならない。
でも実によかった。
観光客が多いのはちょっと…だったけど。しょうがない。
渡月橋→天龍寺→野宮神社→嵐山トロッコ(乗れず)→二条城
という順路。
空気が違うし、神聖な感じがして、
大切な時間を過ごしたなぁって。
だいぶこんな歴史に触れることをしてなかったし。

人力車のカッコイイお兄さんに案内してほしかったなぁ。
恥ずかしくて写真とれなかったので
こんなサイト見つけました。
→お兄さん達







3月末なので桜がまだ少ししか咲いてなかった。
あと2週間経てばもっと綺麗だったろうなぁ。
それはそうと、カメラ買おうと決めましたー。
でも金ねぇ…(- - ;)